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ワンスアラウンド主催オンラインセミナー

開催概要

開催日時:9月15日(水)・17日(金) 14:00~15:30 ONLINE開催
Zoomでの開催です。
お申込みいただいた方には、開催日の前日までに、ZoomのURLをお申込みのメールアドレス宛にお送りします。
受講料:5,500円(税込)

アンガーマネジメントとは「怒りのコントロール」です。自分の「怒り」の感情をコントロールできるようになると、人間関係が改善され、心身の健康にも繋がります。アンガーマネジメントを学び身につけることで、あなたの職場を理想の職場に近づけましょう。

セミナー内容

★感情コントロールで理想の職場に近づけます!★

《1》「怒り」のしくみ
・「怒り」とは ・問題となる怒り ・「怒り」の特徴「怒り」は「防衛感情」とも言われ、人間を含めたすべての生物にとってなくてはならないものなのです。
「怒り」の特徴やしくみを知り、「怒り」の中でも「問題となる怒り」をなくしていきましょう。
《2》「怒り」の原因と対処法
・「怒り」の原因 ・長期的対処法(体質改善) ・短期的対処法(対処術)「怒り」を抱えたままでは冷静な判断ができなくなり、ヒューマンエラーを起こしやすくなります。集中力がなくなり、仕事の生産性も下がります。「怒り」の感情を理解し、コントロールする方法を学びましょう。
《3》「アンガーマネジメント」の活用
・ストレスへの対応 ・「怒り」の表現方法 ・パワハラにならない叱り方日頃感じている自分のストレスを「重大かどうか/コントロールできるかどうか」で切り分けるワークなどを通じて、対応方法やヒントを探ります。併せて、「怒り」の適切な伝え方、パワハラにならない叱り方のポイントを習得しましょう。

講師プロフィール


ワンスアラウンド提携講師  株式会社 コントレール 代表取締役 人見 玲子氏(ひとみ れいこ)

大阪市出身。大阪国際空港にて、日本航空のグランドスタッフとして10年勤務。通信会社研修センター、証券会社、銀行にて研修の企画、カリキュラム・テキスト作成、支店・店舗への臨店指導のほか、研修講師としてクレーム対応研修、接客マナー研修など、数多くの研修を担当。講師歴20年、その間の登壇回数は1,500回以上、受講者数は2万5千人を超える。2013年11月、東京・八重洲にて独立起業。起業後は、金融・不動産業界、医療・福祉業界、商業施設、行政機関など、幅広い業界で クレーム対応研修、接客マナー研修、ビジネスマナー研修、アンガーマネジメント研修に登壇。
2015年9月には海外(インドネシア)にて「おもてなし&マナー研修」実施。その他、覆面調査、接客コンサルティング、 webサイトのマナー関連記事の執筆なども行う。

お申込みはこちら

セミナー実績

セミナー内容

1000年単位でのマーケット大変革の時代解なき時代に答えづくりの道筋を考える

《1》人間の生き方、再構築のための材料
・待ったなしニューノーマルの下敷 SDG’s社会(飛び込んでから考えよ!)
・エクスポネンシャルが作りだす2030年の姿(想像を絶する)
・ハッピービーイング(楽すれば うまくいく)  ほか
《2》暮らしと消費(本音を探る!)
・ヒューマンセントリック&デジタルスマート
・食べるコト 革命
・家還りと社の作業場化=第3の居場所   ほか
《3》マーケット戦略視点「10」
・三つの統合「知・感覚・機能」
・文化の読み変え
《4》経営(統合の思想)
・全ての活動を生命現象としてとらえる
・セカンドマイセルフ
《5》新経営マインド(気づきと覚悟)
・「光」は捜さず光となる!
・武道式経営!  ほか

講師プロフィール


株式会社トム 代表取締役社長 柳田 信之 氏 ( やなぎだ のぶゆき )
成城大学経済学部卒業後、大手専門店に入社。開発室、商品開発部、社長室マーケティング部、営業企画マネージャーなど要職を歴任。同社退社後、主にファッション流通におけるコンサルティングと商品企画・販売を目的として株式会社トムを設立。小売業、アパレル・メーカー、ショッピングセンターを中心に流通業全般へのコンサルティングにとどまらず異業種へのマーケティングディレクションなどを行う。新業態開発、市場分析からコンセプト立案、教育まで国内外を問わず幅広く行っている。また、地域開発やショッピングセンターなどの企画立案からリーシングまでを手がけ、リフレッシュ計画や店舗活性化なども手がける。その他ファッション専門誌や業界紙の執筆、ファッション業界だけでなく各種セミナーの講師としても活躍。独特の切口でマーケティングやマネジメントなど業界の未来を指摘し続けている。さらに近年は、その経験を活かし、持続 可能な産業(自然エネルギー、自然農林業、観光産業)創出にも力を入れている。

セミナー内容

★リアル店舗は何を売ればいいの?そのヒントが見つかります★

リアル店舗は“モノ”を売る場ではなくなる!
これからの消費の中心を担うUX世代。デジタルネイティブの彼らも、わざわざ出かける理由があれば  リアル店舗に足を運んでくれます。そのためにはECでは経験できないエクスペリエンスが重要です。
リアル店舗ならではの3つの価値
商品の価値を向上させる『ライフスタイル提案』、人とのつながりを深める『コミュニティ』、店舗空間の演出による『店舗体験』。これらはリアル店舗ならではの価値。『店舗の立地と商品を掛け合わせてみる。商品に 動きをつけてみる。視覚以外の五感を掛け合わせてみる・・・』独自性のある店舗体験のヒントを示します。
リアル店舗だから出来ることがある!
コロナ禍を経てお客様が潜在的に求めているものとは?リアル店舗が担うもう一つの役割とは? ポストコロナ時代に重要な視点を示します。

講師プロフィール


ワンスアラウンド提携講師 株式会社ライトハウス 代表取締役 藤井 雅範 氏( ふじい まさのり )
兵庫県芦屋市に生まれ 現在も芦屋在住。大阪芸術大学 芸術学部 卒業。
アパレルメーカーの株式会社ワールドにて28年と9ヶ月在職。一貫してVMDの専門職に従事。その間、100近いブランドのVMD、400店舗を超える出店・改装に携わる。
2014年の3月に起業、株式会社ライトハウスを設立。日本最大のファッションの展示会であるファッションワールド東京において10回の講演実績。イオンモールVPコンテスト審査委員長。アパレルメーカー、ファッションブランド、小売業に対してのVMD・販促のコンサルティング業務、広告代理店、デザイン会社、マネキンメーカーに対してのマーケティング・VMD教育業務、商業施設のテナント向け研修、講演、執筆、専門学校講師など幅広く活動。

セミナー内容

★自身のコミュニケーションをレベルアップさせるヒントが見つかります★

「アサーティブ」って何?
「交渉がうまくできない」「言いたいことが言えない。伝えたいことが伝わらない。」そんな悩みを解決してくれるコミュニケーションを可能にするのが「アサーティブ」のスキルとマインドです。
・「アサーティブコミュニケーション」について理解する  ・アグレッシブ・パッシブとの違い
伝わらない理由と「伝える」スキル
アサーティブ実践コミュニケーション ~ケーススタディで学ぶ~
①建設的なフィードバック ②「Win-Win」のアプローチ ③モノを頼む
相手のタイプを「見極める」スキル
伝えたい相手にきちんとメッセージを届けて気持ちよく「Yes」をもらうためには、相手のタイプをつかんでその人に聞いてもらえる伝え方をする必要があります。
・タイプをつかんで効果的に働きかける ・すぐに実行すること、すぐにやめること

講師プロフィール


ワンスアラウンド提携講師 クルール 代表 池田 泰美 氏( いけだ ひろみ )
富士フイルム㈱にて役員秘書業務担当。㈱ワールドへ転職後、マーチャンダイザーを経て人材教育に携わる。退職後、大学や専門学校で教鞭を取る他、多くの企業で、マナー研修、接遇研修、CS向上研修、コミュニケーション研修、 コーチング研修、クレーム対応研修、新入社員研修、カラー研修等、幅広い分野の研修、講演で精力的に活躍中。 明るい笑顔とさわやかな語り口で多くの受講生の心をつかみ、受講者参加型セミナーは受講者の高い満足度に つながっている。
#米国CTI認定 プロフェッショナル コーアクティブ コーチ(CPCC )
#全米NLP協会認定NLPアシスタントトレーナー #実務技能検定協会 秘書検定1級
#AFT(全国服飾教育者連合会) 色彩認定講師・1級カラーコーディネーター
#東京商工会議所1級カラーコーディネーター 環境色彩・商品色彩・ファッション色彩

長引くコロナ禍により、多くの飲食店が大きなダメージを受けています。 お客様がわざわざ足を運ぶ店とはどういう店なのか? お客様に提供するサービスの軸を決め、「そこにしかない価値」をつくり上げた実体験をもとに、お客様を引き寄せる店をつくり上げる方法についてお話しします。

セミナー内容

〇〇で一番の店をつくる!
そのお客様にとっての一番のお店は、どうすれば実現できるのか?
異なる軸を持つ2つの人気店の事例をご紹介しながら、どうやってお客様を引き寄せる店をつくり上げていったのかをご紹介します。
あなたのお店の強みをつくり出す
お客様を引き寄せるお店には、「そこにしかない価値」があります。
あなたのお店の強みを生み出す設計図をつくるには、価値を構成する要因を2つに分けて考えねばなり ません。当日は、「ホスピタリティ」の前提となる「サービス」を例に、仕組み化する方法についてお伝えし、あなたのお店の価値設計図のつくり方をお教えします。
強みを「そこにしかない価値」まで高めるために
お店でお客様が五感で体験するすべてを「サービス」ととらえることが重要です。
サービスの質を上げるためのホスピタリティを醸成し、精度を上げるためのオペレーションを磨き続けるには?
今日のスペシャルを、明日のスタンダードにしていく秘訣をお伝えします。

講師プロフィール


株式会社フラットスリー 代表取締役 柳沼 憲一氏 ( やぎぬま けんいち )

1976年生まれ。イタリアンリストランテを皮切りに、学生時代はピザ屋、イタリアンバーのアルバイトに明け暮れる。20代前半に下北沢「DUKE」にてバーテンダー・店長業務を経て、2002年、開業間もないレストラン「Casita」に 参加。各マネージャー職を経て、2005年、移転のタイミングでCasita青山本店を任される。2008年事業拡大により、総店長に就任。現場の運営全般、統括業務、コンサルティング部門、ケータリング部門など、ほぼすべての業務に関わり、2012年、Casitaを退職。
その後、和食・フランス料理・インターナショナルダイニング・パティスリー・ブライダル・医療関係・船舶関連・開業支援講座・専門学校講師など国内外で飲食に留まらずサービスクオリティ・教育システムの教育や人材育成・開業支援・講師・プロデュースを行う。

著書紹介:「サービスの向こう側」

きめ細やかな対応が噂を呼び、、口コミだけで予約が埋まり、各界著名人のみならず、全国各地から客が訪れる、奇蹟のレストラン「カシータ」。
同店の創業期から携わり、客を魅了するサービスをつくり上げてきた著者が、どのようにして客と向き合い、サービスを構築してきたのか、客との感動秘話などを交えながら語る。

TOM’S「マーケット戦略ゼミ」内容

★★長い下り坂・・・向きを換えれば上り坂!!★★

《1》基準がなくなる
成長より持続・時間と距離の消失・オール適正化へ
・供給サイドの逆走…顧客対応が変わる、顧客にガマンを強いる!
・便利さ追求は質を疎外する
・「やむにやまれず」が生む新業態
《2》激変する 市場、流通、商業の カ タ チ
ファッション現象の向うところ
・マーケットの3C化 と 業態の3T化対応
・ホリスティック化経営・・・①スマート消費 ②クール消費 ③ソリューション消費
《3》これから生き残れる商業施設と店!
ここでしか買えない、味わえない! ライバルのない店
<商業施設の糸口>
・キューレーション・・・ゾーニング、ブロッキングの概念を超える!
・有機的運用 ・居場所づくり

講師プロフィール


株式会社トム 代表取締役社長 柳田 信之 氏 ( やなぎだ のぶゆき )
成城大学経済学部卒業後、大手専門店に入社。開発室、商品開発部、社長室マーケティング部、営業企画マネージャーなど要職を歴任。同社退社後、主にファッション流通におけるコンサルティングと商品企画・販売を目的として株式会社トムを設立。小売業、アパレル・メーカー、ショッピングセンターを中心に流通業全般へのコンサルティングにとどまらず異業種へのマーケティングディレクションなどを行う。新業態開発、市場分析からコンセプト立案、教育まで国内外を問わず幅広く行っている。また、地域開発やショッピングセンターなどの企画立案からリーシングまでを手がけ、リフレッシュ計画や店舗活性化なども手がける。その他ファッション専門誌や業界紙の執筆、ファッション業界だけでなく各種セミナーの講師としても活躍。独特の切口でマーケティングやマネジメントなど業界の未来を指摘し続けている。さらに近年は、その経験を活かし、持続 可能な産業(自然エネルギー、自然農林業、観光産業)創出にも力を入れている。

セミナー内容

★★ショップの価値を知り、伝える★★

パンデミックが気づかせてくれたこと
インバウンドの減少、都心一極集中の解消、OMOの推進・・・「取り組まないと」そう思いつつ
取り組めていなかったことへ背中を押してくれた。パンデミックが本質に気づかせてくれたのだ!
これからは『顧客との関係性』が重要。
今だから求められる売場とは?
もう教科書的なVMDは役に立たない!そのやり方、本当にあなたのお店に合った方法ですか?
コンセプトは?課題は?お客様との関係性は?SNS活用は?
DECAXの視点から考えてみる。
入店率を高めるために出来ること
今、共通の課題である入店客数。
お客さんはどこからやって来る?どんな気持ちで来る?どうすればお店に足を踏み入れてくれるの?
そのポイントを解説。

講師プロフィール


ワンスアラウンド提携講師 藤井 雅範 氏( ふじい まさのり )
兵庫県芦屋市に生まれ 現在も芦屋在住。大阪芸術大学 芸術学部 卒業。
アパレルメーカーの株式会社ワールドにて28年と9ヶ月在職。一貫してVMDの専門職に従事。その間、100近いブランドのVMD、400店舗を超える出店・改装に携わる。
2014年の3月に起業、株式会社ライトハウスを設立。日本最大のファッションの展示会であるファッションワールド東京において10回の講演実績。イオンモールVPコンテスト審査委員長。アパレルメーカー、ファッションブランド、小売業に対してのVMD・販促のコンサルティング業務、広告代理店、デザイン会社、マネキンメーカーに対してのマーケティング・VMD教育業務、商業施設のテナント向け研修、講演、執筆、専門学校講師など幅広く活動。

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